
今回の個展で展示・販売する絵画を簡略ながらご紹介いたします。
.jpeg)
2024年作/ミクストメディア
コブシの花とレモンの花とオオカミ
画業10年の記念に制作しました

2024年作/ミクストメディア
香るように色を纏う。

2024年作/アクリル、キャンバスボード

2024年作/透明水彩
凍原に生きるキツネの鬣が描きたかった。

2024年作/ミクストメディア
彩流れ。香るように色を纏う。

2024年作/透明水彩、鉛筆
ごろん と アカギツネ

2024年作/インク、万年筆

2024年作/インク、透明水彩

2024年作/インク、透明水彩

2024年作/透明水彩、鉛筆

2024年作/透明水彩、アルコールインク

2024年作/透明水彩、鉛筆
グレイマルキン。
魔女の使い魔だったのか。
自身が魔女そのものだったのか。
忘却の彼方である。
とんでもなく老齢である事だけは確か。

2024年作/透明水彩、鉛筆

2024年作

2023年作/透明水彩
月の狼。まなざし遠く、ゆらゆらと月に想い馳せ。

2023年作/透明水彩
月の狼。
波間をゆく夜の舟のように。

2023年作/透明水彩,鉛筆
重厚に幾重にも色彩を帯びながら、煌びやかに一歩一歩軽やかに顕れ出る。

2022年作/透明水彩,インク,鉛筆
うつくしい青を雪のように降り積もらせてインドヒョウとユキヒョウを描きました。インド・ヒマラヤをテーマにしています。
解説

2022年作/透明水彩,鉛筆
溢れる生命力。

2021年作/透明水彩
水彩の不思議な色を纏ったライオン

2023年作/透明水彩,コーヒー
見る角度によって全く違う個体に見えるキツネをモデルに描きました。

2022年作/透明水彩,鉛筆
眼鏡のモンタナアカギツネ

2023年作/透明水彩
きっと普通の狐ではなく、ヒトの想像の中の精霊のような存在としての狐を描いたんだろうなと思っています。狐の金と白が空間にふわりと広がる様をご覧いただければ。

2023年作/透明水彩,コピック,鉛筆
——幽い姿は化け狐。

2022年作/透明水彩,鉛筆
秋の陽射し纏い、歩く。

2023年作/透明水彩,紅茶,鉛筆
その龍は在りし日の過去の中だけに——
The dragon gazes at the wind of the past.
“彼女の過去(記憶)は、龍の姿をしている”

2022年作/透明水彩,鉛筆
紐パンツ履きし ねこ

2023年作/透明水彩,鉛筆

2023年作/透明水彩,鉛筆
ドットのリボンでおめかしキャット

2022年作/油彩
しろいねこ。

2022年作/油彩
野生の足音。

2021年作/透明水彩,鉛筆
春の夜と朝のあいだを想いながら描かれた絵です。
解説

2019年作/透明水彩,鉛筆
オオカミ、トラフザメ、カブトムシ、シロコガネ、ハダカデバネズミ、モクズガニ、クビワオオコウモリ、葡萄、アサガオ、ハシブトガラス、ヤマトヌマエビ、萩、ダックスフント、アジサイ、クマゼミ、トノサマガエル、コウイカ、イワナ、ヒナゲシ、サツマイモ、鈴虫、ユキヒョウ、サルトリイバラetc…
25種の生き物を描いています。

2022年作/透明水彩,鉛筆
現代のモンスターというテーマで制作した連作のひとつ。

2022年作/透明水彩,鉛筆
現代のモンスターというテーマで制作した連作のひとつ。

2022年作/透明水彩,鉛筆
現代のモンスターというテーマで制作した連作のひとつ。はじめて実際に水族館で見た時の畏怖心と感動を描けたように思う。

2024年作/透明水彩,鉛筆
期間中展示のみ

2024年作/ミクストメディア
香るように色を纏う。
期間中展示のみ
